ホーム  >  健康の問題で団信に不安な方の例



2017年7月  M様の場合
職業・役職 中古車販売店 事務職 一般 年齢 38歳
勤続年数 正社員 2年8カ月 家族構成 妻・子 1人
月給・年収 23万円・276万円 家賃 65,000円
借入先件数 高金利 1件 借金 総額94万円
購入前合計

99,000円

購入後合計

71,400円

  • 内訳
  • 購入物件価格 ¥26,000,000-
  • /
  • おまとめ総額 ¥940,000-

担当者からのコメント

持病があるというだけで団信が組めないという訳ではありません。病気の種類や、検診を受けていらっしゃる方であればその検診サイクルにもよります。最悪、どちらの金融機関にも断られてしまった場合は団体信用生命保険の加入が任意のフラット35もございます。フラット35であれば団体信用生命保険が未加入であっても住宅ローンを組むことは可能となりますが主債務者の方が万が一亡くなられてしまった時などは、残された配偶者の方などが住宅ローン支払いをしていかなければいけません。Ⅿ様の場合は保険会社指定の診断書を提出の上、無事審査が通ったケースとなります。

2017年11月  O様の場合
ご病気をされて一度はマイホームを諦めかけていたお客様
職業・役職 企画営業 年齢 36歳
勤続年数 正社員 5年 家族構成 妻・子 2人
月給・年収 31万円・400万円 家賃 83,000円
借入先件数 0件 借金 0円
購入前合計

83,000円

購入後合計

84,000円

  • 内訳
  • 購入物件価格 ¥3,100万円
  • /
  • おまとめ総額 ¥0円

担当者からのコメント

O様は5年前にご病気をされており団信が組めないと 思い込んでおり、ご購入は出来ないと考えていました。 ですが一概に病気をしてしまったから団信が通らないという訳ではなく ご病気にかかった時期やご病気の種類などで通せるケースは存在します。 病気だからと諦めてしまうのではなく、しっかりとご相談いただけた 事により無事にお引き渡しまで至ることが出来ました。 幸いにも再発することもなく現在も家族4人で旅行に出掛けたりと 幸せそうに過ごされています。

2017年6月  N様の場合
職業・役職 事務職 年齢 37歳
勤続年数 正社員 4年 家族構成 妻・子
月給・年収 30万円・360万円 家賃 85,000円
借入先件数 高金利 1件 借金 総額60万円
購入前合計

120,000円

購入後合計

88,000円

  • 内訳
  • 購入物件価格 ¥3,380万円
  • /
  • おまとめ総額 ¥60万円

担当者からのコメント

3,4年まえにご病気を患っており住宅購入を諦めていました、 理由として団体信用生命保険に加入が出来ないのではという 内容でした、そういった方々におすすめしているのはフラット35、 フラット35というのは住宅金融支援機構が提携して行っている商品のようなものです、 この商品に関しては保険加入が任意となっていますので、 ご病気の方でも住宅ローンを組む事が可能となってきます。 また、一般の銀行さんでも追加書類として病院さんの 審査結果を追加提出する事によってローンが通るケースもございます。 N様の場合はフラット35の適用により無事通す事が出来ました。

2018年2月  i様の場合
職業・役職 製造業 一般 年齢 41歳
勤続年数 正社員 12年 家族構成 妻・子 1人
月給・年収 460,000円・590万円 家賃 120,000円
借入先件数 オートーローン 2件(車二台分) 借金 総額380万円
購入前合計

198,000円

購入後合計

120,000円

  • 内訳
  • 購入物件価格 ¥41,000,000
  • /
  • おまとめ総額 ¥3,800,000

担当者からのコメント

体況に問題があり生命保険に加入出来ないご主人様は、イコールで団体生命保険に加入できない事から、住宅ローンが組め無いと言う事でとても楽しみにしていた家の購入を断念していました、私は保険のプロである知識を基に、加入できる生命保険の御提案とフラット35のご提案をさせて頂きました。 結果、御主人様に万が一の事が有っても奥様が住宅ローンを背負う事はありません。 体の事情で保険に入れないから、と言った形で住宅ローンを断念されている方は一度ご連絡下さい、違う尺度から購入方法を探す事ができるかもしれません。

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