ホーム  >  確定申告を低くしている方の例



2017年11月  T様の場合
確定申告で経費が多く年収が低い方
職業・役職 建築関係 個人事業主 年齢 41歳
勤続年数 自営業 1年 家族構成 妻・子2人
月給・年収 50万円・90万円 家賃 90,000円
借入先件数 高金利 1件 借金 総額88万円
購入前合計

130,000円

購入後合計

61,000円

  • 内訳
  • 購入物件価格 2,280万円
  • /
  • おまとめ総額 88万円

担当者からのコメント

今回のお客様は建築業で個人事業主として確定申告をしているお客様でした。 本当の収入は600万近くあったのですが、経費で収入を落とし年収を90万くらいにしていた方です。 ただ年収を低くしていた点よりも、個人事業主となって1年目ということが難しいことでしたが 当社の独自の方法により年数の問題も年収の問題も解決しローンを通すことが出来ました。

2016年2月  N様の場合
年収を落としすぎて非課税のお客様。
職業・役職 保険営業 年齢 33歳
勤続年数 正社員 2年 家族構成 妻・子3人
月給・年収 45万円・-80万円 家賃 120,000円
借入先件数 高金利 0件 借金 総額0万円
購入前合計

120,000円

購入後合計

160,000円

  • 内訳
  • 購入物件価格 6,100万円
  • /
  • おまとめ総額 0万円

担当者からのコメント

今回のお客様は確定申告で年収を低くしすぎてるというにはニュアンスが違うほど年収を落としているお客様でした。確定申告のやり方もいまいち分かっていなかったのですが売り上げの部分が600万、そこから経費を引いて実際の年収の部分がマイナス80万円になっていました。 住宅ローンを通すどころの話ではなく、市役所に行って手続きをすれば生活保護が受けられるレベルです。 他の不動産会社では絶対に相手すらしてもらえず、門前払いの状態でしたが一つ一つ丁寧に手順を踏んで高額のローンを通すことが出来ました。 お客様も確定申告のやり方もしっかり理解していただき罪の意識がなくとも脱税ということを反省されていたので住宅を買われた後も税務調査に怯えることなく生活できるようになったと思います。

2018年1月  H様の場合
確定申告をしなければならないのに4年間1度もやったことがなかったお客様。
職業・役職 製造業 年齢 41歳
勤続年数 自営業 4年 家族構成 子 1人
月給・年収 18万円・216万円 家賃 53,000円
借入先件数 高金利 0件 借金 総額0万円
購入前合計

53,000円

購入後合計

46,000円

  • 内訳
  • 購入物件価格 1,780万円
  • /
  • おまとめ総額 0万円

担当者からのコメント

今回のお客様は確定申告のやり方もしらず4年間無申告だったお客様でした。 住宅ローンを通す以前にどうして申告をせず、指摘されることもなく放置されていたことが不思議です。 本来申告をせず無収入とみなされる場合は役所から何らかの問い合わせが来るはずなのですが、何もなかったとお客様言われていました。 もちろん無申告は脱税したのと同じことですので、まず申告することから始め4年間の過去を申告しその過程で住宅ローンを通しました。 昔はこんなに無申告がダメと言われなかったとお客様は言われていましたが納税は義務ですので根本から理解していただき物件を購入してもらいました。 毎年確定申告の時期になると私申告書が送られてきてチェックを頼まれています。

2017年11月 B様の場合
申告額を調整されている方
職業・役職 型枠大工 代表 年齢 44歳
勤続年数 代表者 7年 家族構成 妻・子 2人
年間売上 950万円 家賃 75,000円
借入先件数 高金利 4件 借金 総額370万円
購入前合計

134,000円

購入後合計

79,000円

  • 内訳
  • 購入物件価格 2,400万円
  • /
  • おまとめ総額 370万円

担当者からのコメント

屋号にて活動している個人事業主のB様は、年間の売上から経費などで所得をおとしていらっしゃるケースです。税金の対策でこの様な方法をとられている方は多くいらっしゃると思います。一般的には、あまり低く申告をしてしまうと金融機関から融資を受ける際に不利になってしまいますので注意が必要となります。弊社では、御一人毎に申告書を確認させて頂き、お客様に合ったご提案をさせて頂きます。

2017年11月  H様の場合
職業・役職 飲食業 年齢 43歳
勤続年数 自営業 5年目 家族構成 妻・子 3人
月給・年収 50万円・600万円 家賃 100,000円
借入先件数 高金利 2件 借金 総額170万円
購入前合計

160,000円

購入後合計

110,000円

  • 内訳
  • 購入物件価格 4,780万円
  • /
  • おまとめ総額 170万

担当者からのコメント

自営業で収入を低く確定申告をされてる方は多くいらっしゃると思います。住宅購入までの期間で重要なのは2~3年前からしっかり申告し下準備をしておくことなのですが、そこまでを想定してできることも逆に少ないかと思います。今回のケースは購入前年度の申告も大幅に低く申告しており難しい案件でした。修正申告をしても、本来の税金+延滞税もかかるために、費用が大幅に高くなってしまいます。このような状態であっても種々の条件と環境が揃えばローンを通すことができます。その方法がある弊社ですので、問題なくクリアできるようになります。

2018年2月  P様の場合
確定申告が疎かになっていた
職業・役職 保険営業 一般 年齢 41歳
勤続年数 正社員 5年 家族構成 妻・子 2人
月給・年収 13万円(実60万円)・156万円(実930万円) 家賃 130,000円
借入先件数 高金利 1件 借金 総額50万円
購入前合計

140,000円

購入後合計

103,000円

  • 内訳
  • 購入物件価格 ¥38,000,000
  • /
  • おまとめ総額 ¥500,000

担当者からのコメント

保険業は個人事業主扱いとなる為、個人で確定申告をしますある一定の収入から税理士を使われる方も居るのですが、p様の場合はご自身で確定申告をされていました、初年度は経費ばかり掛かる仕事だと思い、この思い込みのまま2年、3年と確定申告をこなしていました実は色々と間違った申告をしていたのですが、過去の流れから特に気にせず進めていました。 家を買う事を前提とし申告を考えた時に、住宅ローンが組め無い可能性に気が付きました(本来なら金融業なので稀なケースと言えます)。今回、この様な経緯も含めてご相談頂きました事から修正申告等の必要なおてつづきをサポートさせて頂きました。

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